転籍/専門用語を相続手続支援センター川崎駅前が説明します

相続の相談実績6万6千件超(令和元年8月現在)全国40支部超の日本最大級の相続組織だから安心

  • ↓ここを指で押すだけで、電話をかける画面を立ち上げられます。

  • 0120-810-111

10月「相続の無料相談の実施日」
10/6(日)10(木)11(金)17(木)18(金)21(月)25(金)27(土)29(火)

※これ以外の日や、土日もご利用いただけることがあります。お電話でご希望をお伝えください。

「預金解約の手続の代行」「疎遠な相続人への手紙の作成」「認知症の相続人のいる場合の手続支援」
「戸籍の収集・調査」「相続税のこと」「財産調査」「不動産の名義変更」など、相続のことを何でもお任せいただけます。


MENU

MENU


転籍とは

転籍届が受理されると、その役場で新しい戸籍が作られます。
また従来の戸籍は除籍とされ、その後80年間保存されます。

 

新しい戸籍には従来の本籍地が記録され、除籍には新しい本籍地が記載されます。
いつどこへ転籍したかは、この情報をたどっていけば分かるようになっています。
戸籍は基本的に夫婦と子供が一単位です。

 

遺産相続の手続きには、相続人全員の戸籍謄本が必要です。
これとは別に、遺産分割協議を行なうには、まず遺産を残した人の戸籍と除籍を、
一生涯にわたって調べなければなりません。

 

というのは、転籍したとき既に無効な情報は、新しい戸籍には記載されないからです。
たとえば離婚歴があることを知られたくない場合、
転籍すれば過去の結婚については記載されません。
過去の養子縁組や婚外子認知なども、転籍によって戸籍から消すことができます。

 

こうした情報は除籍を調べて初めて判明します。
そのため遺産相続の権利を持つ人が、 新たに発見される可能性もあります。
遺産分割協議には、このような人も参加させなければなりません。

 

このように転籍は簡単な手続きでできますが、あまり頻繁に行なうと、
遺産分割協議の際には遺族に大きな手間をかけることになります。

関連する参考用語

戸籍とは

追伸 「これは、ちょっと気になる」「我が家のケースの場合、どうなのか?」などと思われる方も、おき軽にご相談いただけます。 相談は無料です。

「なぜ無料で相談に応じるのか?」と聞かれることがあります。

まずは、あなたに相続手続支援センター川崎駅前がどんなところか、

知っていただきたいからです。

 

無料相談をご利用のあと、

相続手続をご依頼いただければうれしいことです。

とはいえ、ちょっと無料相談して、

お帰りの方も少なからずいらっしゃいます。

私たちは、それでも無料相談を続けようと思います。

 

川崎市に、「相続手続支援センター川崎駅前」

という専門家組織があるということを、

多くの方に覚えていただき、

これが何かのご縁につながることもあると思っているからです。

 

まずは、頭の中を整理するためにも、

お問合せだけでもされてみてはいかがでしょうか。

 

と、いくら申しましても、「自社が自分で言っている話だから・・」

と思われるかもしれません。

けれど、「相続手続支援センター川崎駅前」の思いをお伝えしないよりも、

お伝えした方がいいと思い、書かせていただきました。

無料相談受付中 24時間 土・日・祝日も受付中!! 今すぐお気軽にお電話をどうぞ。(携帯電話からもつながります。) 0120-810-111

メール相談はこちらから

無料相談受付中 24時間 土・日・祝日も受付中!! 今すぐお気軽にお電話をどうぞ。(携帯電話からもつながります。) 0120-810-111

↓ここを指で押すだけで、電話をかける画面を立ち上げられます。

0120-810-111

メール相談はこちらから

無料相談受付中


ページトップへ

MENU