死亡後の身の回りに関する相続の手続

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死亡に伴う日常生活に関する手続

死亡届

◆死亡届とは
人が亡くなったことを、
行政機関に伝えるための書類です。

 

これを届け出ることで、
なくなった方は、
戸籍から除かれます。

 

◆届出の期限
亡くなった方の死亡をしってから、
7日以内に届けをする必要があります。

 

亡くなった方の死亡地が日本以外なら、
死亡のを知ってから、3ヶ月以内です。

 

 

◆提出する相手
次の場所を管轄する市区町村役場に提出できます。
・本籍地
・死亡したところ。
・提出する人の住所

 

 

◆申請書類
届出書
市区町村役場や病院等に用意されています。
サイズはA3横向きで、左半分が死亡届になっています。
右側は、医師や検視官が記入する欄になっています。

 

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死体火(埋)葬許可申請書

この書類は、
役所による、火(埋)葬の許可を受けたことを
証明する書類です。

 

葬儀をするのに必要になります。

 

◆この書類を取得するのに必要となる書類

・届け出の印鑑
・死亡届に、提出者が署名・押印したもの

 

 

◆提出する先
市区町村役場の戸籍を担当する窓口

 

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世帯主変更届

新しく世帯主となる人が届出人となる

 

◆必要となる書類

  1. 国民健康保険被保険者証(加入者)
  2. (届出人の)印鑑 
  3. (顔写真付きの官公庁発行)身分証明書(運転免許証やパスポート等)
  4. (世帯主以外での届出の場合)委任状

◆申請期限
世帯主の変更(相続)から14日以内

 

◆手続する先
市区町村町役場

 

◆申請書類
住民異動届(役所窓口にあります)

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復氏届

結婚の際、名字を変更した方が、
配偶者をなくした後、
旧姓に戻す手続です。

 

配偶者の親族との姻族関係を終了させる手続もあります。
これには、姻族関係終了届が必要です。

 

姻族関係があると、法律上いくつかの義務を負います。

 

◆必要となる書類

印鑑

戸籍謄本(本籍地と異なる地域で申請した場合)
その他身分を証する書面(免許証・健康保険証等)が必要となる場合があるので担当窓口にご確認ください。

 

◆申請期限
期限は特に無し
届出をした日から法律上の効力が発生する

 

 

◆手続き先
出人の本籍地または住所地の市町村役場

 

◆申請書類
復氏届書(担当窓口にて交付)

 

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姻族関係終了届

◆必要となる書類

 

印鑑
戸籍謄本(本籍地と異なる地域で申請した場合)
その他身分を証する書面(免許証・健康保険証等)が必要となる場合があるので
担当窓口にご確認ください。

 

◆申請期限
期限は特に無し。
届出をした日から法律上の効力が発生する。

 

◆手続き先
届出人の本籍地または住所地の市町村役場

 

◆申請書類
姻族関係終了届

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子の氏変更許可申請書

「子の氏変更許可申立書」を裁判所に提出し審判を申し立て、
氏変更の許可(変更許可審判書)を得る。
許可を得たら、
家庭裁判所からもらえる審判書謄本と入籍届けを役所へ提出する。

 

◆必要となる書類
家庭裁判所
 子の氏変更許可申立書子と父又は母の戸籍謄本各1通

 

市町村役場
 入籍届(本籍地以外で提出する場合)
 戸籍謄本家庭裁判所の変更許可審判書届出人の印鑑身分証明書

 

 

◆手続先
家庭裁判所については子の住所地を管轄する裁判所
市町村役場については届出人の所在地又は本籍地

 

◆申請人
子が15歳未満のときは親権者
15歳以上であるときは本人(子供)

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改葬許可申立書

◆必要となる書類
墓地または納骨堂の管理者が作成した埋葬の事実を証する書面

 

◆手続き先
旧墓地の所在地の市町村役場

 

◆申請書類
申請書の名称・様式は統一されていません。

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運転免許証

被相続人の運転免許証の返納

 

◆必要となる書類
1 死亡診断書
2 戸籍謄本写し
3 印鑑

 

◆申請期限
なるべく早く

 

◆手続き先
警察署、国家公安委員会

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健康保険証

老人保健の健康手帳及び受給者証返還

 

◆必要となる書類
1 健康保険証
2 死亡を証する書面

 

◆申請期限
なるべく早く

 

◆手続き先
住所地の市区町村役場

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身体障害者手帳

◆必要となる書類
当該手帳 他担当窓口に確認

 

◆申請期限
できるだけ早く

 

◆手続先
住所地の福祉事務所

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シルバーパス

◆必要となる書類
市区役所に連絡して、何が必要か聞く

 

 

◆申請期限
できるだけ早く

 

 

◆手続先

バス会社または市区役所 

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