相続の情報誌の読者から川崎の相続手続支援センターに届いたお声

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当センターの情報誌の読者の声

新林早苗さま(仮名)川崎市中原区在住 50代女性 無職


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この度は「季節通信」を頂き、ありがとうございました。

 

私は、昨年の春、
母を亡くした時初めて相続手続支援センター様に連絡を差し上げた者です。
10年以上寝たきりの彼女を介護して疲労困憊の毎日が続いた後だったので、
普通に考えればわかる事さえ悩んだり、判断がつかない状態でした。

 

一人っ子で独身の為、家庭内の話を相談するにも、
信頼や適任という意味で誰にでもという訳にはいきませんでした。
その時、ネットで御社を知り、

おそるおそる電話をおかけしました。
この短い通話の中ですぐに要点を察して下さったり、
頂いた心強い言葉にどれほど励まされたかしれません。

本当に嬉しかったです。

 

特に、後日郵送して下さった「相続手続ハンドブック」は
目からウロコのような話が満載でラインマーカーを片手に何回も繰り返し読ませて頂きました。
最初の「聞く人も頼れる人もいない時、
ほんの少しのアドバイスをしてもらえていたら…」の下りには、
心から大きく頷きました。まさに、相続のバイブルですね。

 

幸い今回は、母の相続について大きな問題もなく、
すべての手続きが済みましたが、父もおりますし、
今後の為にも、これからも引き続き皆様に色々教えて頂ければと強く願うばかりです。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。


季節の変わり目ですので、皆様お身体を御自愛下さいませ。

乱字、乱文を大変失礼致します。
次号も(できましたら)楽しみにしております。

富岡 織恵さま(仮名) 川崎市川崎区在住 40代女性 会社員

 

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エンディングノートの送付、ありがとうございました。
初めて目にするノート、何も書いていないページを見ながら、
完成された時を想像し、両親の思いを感じさせられる思いでした。
「季節通信」を読ませて頂き、
改めて80過ぎの義母の自分自身の歩いた道を知りたいと思いました。

 

義父は7年前に他界し、
突然の事で息子達4人は亡くなった後の事は全て母任せで、
色々な手続き、遺産に関しては何も知らない状態でした。

 

私は長男の嫁の立場なので口出しはしないつもりですが、
息子しかいない母にとって嫁と世間話をする感覚はないので、
エンディングノートを通して、
口ではなかなか伝えられない事を残して欲しいと思いました。

 

父が亡くなってから自分の身の周りを 整理し始めました。
息子、嫁さん達の負担が少なくなるように、とよく聞いています。

 

今回の送付された内容のエンディングノート、季節通信が送られて来たら、
義母が目を通し、
身内には相談できない事もこちらの相続手続支援センターを利用させて頂く事を考えるかも知れません。
80歳過ぎて、元気なうちに義母自身が見つめ直して振り返られる、
そんな事ができたら嬉しく思います。

 

エンディングは本人の思うように見送りたい、してあげたい思いでいっぱいです。
送付ありがとうございます。

吉永 敦さま(仮名)横浜市金沢区在住 80代男性 無職

 

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先日は「私の歩いた道」を送って下さりありがとうございました。
同封されていた「生前にしておくべき手続」は大いに参考になり、
残された者の負担を少しでも軽くしてあげるための思いやり、
心遣いであると感じました。

 

またこの度は「季節通信」第4号を送って下さり、
財産の多少に拘わらず相続の知識の大切さを教えられました。

 

私も数年前に80歳を超え、なお永らえて妻と2人暮しですが、
子供も無く、いずれか一方が重い病になるか、
又は最悪の場合を考えると不安は多々ございます。

 

先日も会社のOB会の席で何人かが終活の話をしておりましたが、
最終の用意、支度は大事なことだと思いました。

 

平成13年の男子平均寿命80.21歳、健康寿命71.19歳と発表されておりましたが、
エンディングの用意を出来るだけこなして、
健康寿命でこれからも生活してゆきたいものと願っております。
どうもありがとうございました。

真鍋 勇二さま(仮名)横浜市戸塚区在住 60代男性 無職

 

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季節通信の「遺言のこと、あれこれコーナー」と
「それってほんと?相続税のマメ知識」を感慨深く読ませていただきました。

 

先日、相続手続支援センターにお願いして、
母の遺産相続に関しスタッフの方の丁寧なサポートで不動産、保険、
預貯金、税務署への書類提出、そして電話の加入権承継に至るまで、
スムーズに処理していただきました。

 

弟と相続円満に遺産分けできたことで、
季節通信の記事に納得し、又、実感した次第です。

 

新制度の相続に対し、
子供への移行がスムーズにできるよう「季節通信」等を参考にし、
配慮していくつもりです。
今後更に「季節通信」が充実していくことを期待しています。

行平 京平さま(仮名) 川崎市麻生区在住 70代男性 無職

 

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相続手続支援センター
佐藤 絵里子様

 

前略
今回の相続に関しましては、適切なご指導・ご支援を賜り有難うございました。
特に、法定相続人による分割につきましては、
遺言執行人の役割ではないとはいえ、私としましても大変助かりました。

 

「季節通信」拝読しました。遺言のワンポイントを読んでいて、
終わりには笑い出していました。あまりにも今回の件と似通っていたからです。
笑えるようになれたのは、ご支援の賜物です。重ねて御礼申し上げます。
                                   草々

古川 友也さま(仮名)横浜市港北区在住 40代男性 会社員

 

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季節通信をお送り下さり、ありがとうございます。
たいへん勉強になりました。

 

東京都大田区に80才の父が一人暮らしをしております。
今、私と家族が幸せに暮らすことが出来るのは、
父が元気でいてくれるからです。

 

もし父が介護などが必要になったら、私が面倒を見なくてはなりません。
仕事をしながら通いで面倒をみることは困難です。
住み込みとなれば家族との生活も大きく変化するでしょう。
覚悟はできてますが、
実際に直面しないと分からない事も沢山あると思います。

 

なぜこのような事を書いたかと申し上げますと、
そこには父の所有する財産の事があるからです。
私には兄がいるのですが、全く父の面倒を見ません。

携帯電話を渡しても電話もしません。父曰く、「何ヶ月も連絡なし」との事です。
私はたまに父に会って様子をみたり、まめに電話をして様子を確認しています。

 

父は「全部私に相続させる」と申しておりますが、
金に困っている兄は黙ってはいないでしょう。争うほど大きな財産ではありませんが、
故に争いが起こるのではと心配です。父は遺言書を書いておくそうですが、
穏便に事が進む様、遺言書の内容に配慮して欲しいと願っています。

 

私の経験上、どんなに仲の良い身内であろうとも、
金が絡むとその仲は一瞬で悪くなってしまうことです。
亡き母もひどく苦しみました。

 

時期が来ましたら相談に伺うかも知れません。
その時は宜しくお願い致します。

飛田 浩介さま(仮名)川崎市麻生区在住 50代男性 無職

 

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この度は、季節通信をご郵送頂きまして
誠に有難うございました。

 

私は大変未熟者ですので、通信により初めて
空き家にしておくと更地並みに
固定資産税がかかるということを知り、
大変ショックを受けております。
何故なら私は単身者ですので、
私の亡き後は姉の息子二人に相続されるからです。

 

また、空き家でも通信に記されているように、
二つのことを守れば固定資産税が上がらないことも理解できました。
唯、管理料がかかることは頭が痛いことです。

 

私は単身者なものですから、後見人のことを考えるとまた出費になり、
それほどない母から受け継ぐ財産ですが、食いつぶしてしまう恐れがあります。

 

何度も述べますが、私は単身者なものですから、
次回の「独居の方が安心して暮らすために」を大変期待しております。

 

貴相続手続支援センターは、何か財産が裕福な、
豊かな人が利用する場所のような感じがして、
私などはあまり関係が薄いような気がしてなりません。

 

何か思いつくままに述べてしまいました。
また乱筆、乱文で大変申し訳ありません。

野村美智恵さま(仮名)川崎市幸区在住 30代以下女性 会社員

 

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以前は大変お世話になり、ありがとうございました。

 

一般の知識ではわからないことなど
いろいろ助けていただき大変助かりました。

 

身内が亡くなるのは経験がなかったのですが、
スケジュール通りに進み、
無事相続が終わって良かったです。

 

役立つ情報などこれからも宜しくお願いします。 

相原 さつきさま(仮名)川崎市麻生区在住 50代女性 会社員

 

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私の両親は●●に二人で生活しています。
私は弟と二人兄弟ですが、お互いに家庭があるので
親との同居はムリです。
もし親に何かあった場合、
おそらく私が世話をするようになるでしょう。
母もそれを望んでいます。

 

夫は一人っ子で、夫の母も今は一人暮らしですが、
いずれ私たちと同居になるでしょう。

 

いろいろ考えると頭の中がぐちゃぐちゃになります。
だから先のことは考えず、今の生活を充実したものにするため
仕事も趣味も楽しんでいます。

 

昔のように子どもがたくさんいれば、皆で考えることもできるでしょうが
今は子どもが少ないので、私は子どもたちに負担をかけないように
今から準備したいです。

 

まずは物を少しでも減らす。
そして経済的に自立する。
健康でいる。
好奇心を持ち、認知症防止。

 

やさしい元気なおばあちゃんを目指します。
ジュエリーは持っていないので残せません。

横井 静雄さま(仮名)横浜市神奈川区在住 60代男性 無職

 

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男性の厄年というと42歳が有名ですが、
60〜62歳も厄に当たるのですね。
厄年には災難がふりかかると言いますが、私の場合は
60歳(前厄)になる年の正月にその兆しがありました。

 

自宅隣の駐車場の車が1台もいなくなってしまったのです。
3月になって地主の顧問弁護士から電話があり、
マンションを建てたいので立ち退いてくれないかと
言われました。

 

私の父は前年から介護ホームに入居していましたが、その父が建て
37年間一緒に暮らした家にはとても愛着がありました。
ただ、私達が居座って裁判になるのも嫌だったので立ち退く決断をしました。

 

61歳(本厄)になる翌年、引っ越しまであと5日という時に
介護ホームから電話があり父が入院したという知らせを受けました。
最初はそれほど重病ではないという事だったのですが、
後になって別の病気が見つかり、そのまま一ヶ月ほど入院して
無くなってしまいました。

 

私達夫婦は、父が入居していた介護ホームに通いやすい場所に
引っ越したのですが、皮肉な事に、新居から父に会うために
その介護ホームに一度も行かないという結果になりました。

 

相続に関しては、おかげさまで順調に進行しています。
さて来年は後厄の年ですが、何が待っているのでしょう。
あまり気にせず、でも慎重に過ごそうと思います。

吉岡 敦さま(仮名)横浜市戸塚区在住 80代男性 無職

 

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季節通信第12号を送って下さり、ありがとうございました。
石渡理事長のお話は、子供のいない85歳の私にとりまして
大変ためになりました。

 

(1) からだと心とお金の3つの健康が大事であること。

(2) 心とからだは一体で、好奇心と自立の力を持って、
  やたらと年のせいにしない。また、嫌なことを我慢して
  無理を続けるとストレスとなってしまう。

(3) 肉体的な衰えは納得して、体力に合った歩きや
  筋力トレーニングが大切であること。
貴重なお話ありがとうございました。

 

最近テレビか新聞で観た高齢者にとって気になる事例がありましたので
書かせていただきます。

 

ある後期高齢者の方が、子供が遠方に居住して同居は不可能なので
家裁の方の紹介を受け、将来介護が受けられる有料老人ホームに
入居したそうです。
交通の便も良く、平坦地できれいな建物で、終の棲家(すみか)として
相当高額な入居保証金を支払ったそうです。

追伸 「これは、ちょっと気になる」「我が家のケースの場合、どうなのか?」などと思われる方も、おき軽にご相談いただけます。 相談は無料です。

「なぜ無料で相談に応じるのか?」と聞かれることがあります。

まずは、あなたに相続手続支援センター川崎駅前がどんなところか、

知っていただきたいからです。

 

無料相談をご利用のあと、

相続手続をご依頼いただければうれしいことです。

とはいえ、ちょっと無料相談して、

お帰りの方も少なからずいらっしゃいます。

私たちは、それでも無料相談を続けようと思います。

 

川崎市に、「相続手続支援センター川崎駅前」

という専門家組織があるということを、

多くの方に覚えていただき、

これが何かのご縁につながることもあると思っているからです。

 

まずは、頭の中を整理するためにも、

お問合せだけでもされてみてはいかがでしょうか。

 

と、いくら申しましても、「自社が自分で言っている話だから・・」

と思われるかもしれません。

けれど、「相続手続支援センター川崎駅前」の思いをお伝えしないよりも、

お伝えした方がいいと思い、書かせていただきました。

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