病院と相続について実体験した

今日は、相続手続支援センターの佐藤(健)が投稿します。

以前より私は、
あるくすりを服用しています。
そして、くすりを処方してもらうため、
定期的に病院に通います。

現在のオフィスに引っ越してきて、
約2年になりますが、
以前のオフィスビル内の病院に通っていました。
徒歩数分ですし、医師の顔も知っていますし、
通う頻度も少ないので、さほど負担に感じていません。

けれど、
最近、
現在の事務所のそばの病院に行きました。
「ここ、いつも親切だから。先生も昔からやっていて、評判いいよ」
と知人から聞いたからです。

病院内でのことです。
「佐藤さん」
と呼ばれ、
診察室に入ると、
「えっ、???」
一瞬びっくりしました。

長くやっていらっしゃる病院と聞いていたので、
ご年配の医師を想像していたのですが、
目の前にいらっしゃるのは、
3~40代の女性医師でした!

診察を終え、
待合室に戻ると、張り紙があり、
次のようなことが書かれてありました。・・・
・○○医師は、いついつ他界したこと、、
・○○医師の残したこの病院を、私たちは精一杯がんばって維持すること。

いまの医師が先代の親族かどうか、私はしりません。
けれど、今の医師と先代は、すごくいい関係で病院を相続させたのだと感じました。

事務局から近いし、
今後は通う病院が変わりそうです。

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